Diary 25.07.31 視界の中の何か 何でも無い時間の中で、生きることを思う、目がチカチカするので今日は眼科に。理由はわからないが出血していたらしく。このようなことは初だと、坂を下って歩いた。いつものパン屋は休みで。その脇を通り過ぎた。腕を、振っていたと思う […]
Diary 25.07.29 橋の向こう側の今 昔のことを思い出しながら、ここに無かった、目を閉じている。そこにあった目は確かにあったのだけれど。2つのイメージのせめぎあいの中で、自転車で下ったり、登ったりしたあの道、当時はバスが、まだ、良く釣れたものだった。そしてブ […]
Diary 25.07.18 真実論 何でも無い時間、風だけの音がする。行方を追っていたある旅人は、最後の日記を更新してから、すでに音沙汰もない。僕はサイトをふらついて、立っていた。すると風の音だけがしている。去年は葉山でひと泳ぎしていたら、藻が多すぎて嫌に […]
Diary 25.07.05 コーラがぶ飲み トマトに、ネギでサラダを作る。イケアので、床にバラバラ。払った100円の代償としてはあまりにも大きすぎた。サラダは、僕の皿の割れたキッチン。しかし、美味しかった。酢と胡麻油ばかりを入れている。麦茶はカフェインゼロだからな […]
Diary 25.07.02 外国人労働者とすれ違う道 夜、外を少しばかり歩くと暑すぎた。働きに来ている外国人の方々も、どうも疲弊仕切っている模様。彼らが何をしているのかは知らなかったけれど。ただ、彼らの姿だけがそこにあった。彼らにとっての日本とは何かを聞くのも忍びないほどに […]
Diary 25.06.29 メロンはルピア 鍼灸院に行った後で、ベルクスでメロンを買って帰ってきた。やはり赤肉の方が柔らかくて美味しい。タカミは硬い。しかしけっこう大きいのに500円というプライスは破格だ。他のスーパーでは980円はする。そんなメロンがゴロゴロと大 […]
Diary 25.06.25 何を思っていたのかと 今日はAIに翻弄されることで、時間の意味を失った。やはりAIは手段であって、方法ではないということを理解させられた。それが書かれた意味を理解することなくコードをぶち込んでいるだけでは、イスラエルよろしく、敵の壊滅の糸口は […]
Diary 25.06.23 鍼灸院と扇風機 週に一回ほど鍼灸院に通っていて、もう10回ぐらいだろうか。やっと神経痛が治ってきた。長かった。それぐらいかかるとは聞いていたが案の定。相当筋肉が柔らかくならないと痛みはとれない。そう気づかされた。冬という季節があったにし […]
Diary 25.06.22 ライオンコーヒーと日常 夜は今日も行く、夏を、肌に確かにするようにして。冬を、そしてもう、忘れた、自分だけがここにいた。近所にはサイゼリア、ランチタイムだけは使っている。するといつも、素性の知れない人ばかりの中で、スープのおかわりを僕はした。部 […]