Diary 26.01.16 駅の向こうで 車はないので、いつも大量の商品をリュックに詰めてくるという。そんな僕の姿をどこかで見かけたことはあるだろうか。しかし去年体調が悪かったときは自重で倒れたことがあるので気をつけなければならない。今日は、店で唐揚げ定食が食え […]
Diary 26.01.15 孤独からの 夜道を歩けば、気になる経済。どのような仕事が今、回っているのか。それを考えるより先に、明らかにコロナを境に世の中は変わってしまったと。それについては、AIに聞くと教えてくれる。だからまあ、壊れた液晶ディスプレイは箱に入れ […]
Diary 26.01.13 隣町にパンを買いに行った 隣町まで歩いて、パンを買いに行く。安くて美味いパンがあったからだ。ただ、少しだけ菓子っぽい味だったけれど。途中、犬を散歩する若い女を見かけた。いつも思うが、そういう子の雰囲気は何となく似ている。何が、というわけではないけ […]
Diary 26.01.09 ココナッツの食い物だとか 外を少し歩くとかなり寒い。イモを、昼頃ヘルシオで焼くと美味しかった。AIによると45分とのことで、確かにちょうどよいネットリ感に。現代のテクノロジーの共演だ。少し、インドネシアで買ってきたインスタントコーヒーを飲む、それ […]
Diary 26.01.05 今年もsと 昨日はsといつものように美術館に行った。でも、彼も僕も歳をとったものだった。現代美術館は、毎年のように無料で解放している。ただ今年は、日本人作家だけの展示だというがひっかかったけれど、僕は。でも、いくら円安とはいえ、所蔵 […]
Diary 26.01.02 アナログとAI 正月の昼下がりから行動を開始する日々。午前中はいつもぼんやりとしていた。寒さはそこまではなく、ホットカーペットでもしのぎが効く。最近はこれからのことをやや深刻に考えていた。オーディオを鳴らして、それでも、ソフトウェアから […]
Diary 25.12.24 為替と冬の道 寒い中スーパーに向かった。部屋の、暖かさをそこで時々思って。昼間の暖かさが嘘のような、凍てついたアスファルトをそこで踏んだ。店の中に入ると、光が目に飛び込む。外国人の人たちが増えたものだった。彼らは平日にしかほとんど見か […]
Diary 25.12.23 冬の胃カメラ 胃カメラでは僕は右の鼻の穴を使うわけだが、それぐらい大きさに違いがあった。なぜそんなに違いがあるのかは僕はわからない。たぶん生まれつきなのだろう。今年は両鼻に薬を入れられ、結構きつかった。時間も少し長く感じさせられた。部 […]
Diary 25.12.21 僕は中古のものばかり 駅の向こうにあるドラッグストアに、酒のツマミとティッシュを買いに行った。雨が降っているので、何をしようとも思わなかった。それに、寒かった。でも、アリエクで手に入れたUSBチューナーでラジオに接続すると、クリアな音質で満足 […]
Diary 25.12.19 何かを売り、買う ふと資産を確認すると、もっとあったはずか減っていて悲しい。過ぎた日の青春みたいに、見飽きた漫画を開いた時の感覚がする。ボラティリティの高いものだと、10%の変動は当たり前なのだ。だが、そうではないとしても、上がらない銘柄 […]