Diary 24.04.09 夜からの漂流 昔のことを思い出しながら、最近はよく、目を閉じている。近所に住んでいた友達のことだとかを。そうすると、いつの間にか、夢を見ている。朝へと続く時間のどこかで、立ち止まっては、進んでいるような気がする。昔取引先の人と入ったサ […]
Diary 24.04.08 インフレを憂い、お花見に 大崎駅から、中目黒駅まで歩くというのが、花見のいつものコースだったが、今日はやや暑すぎたので帽子をかぶった。五反田まで来ると少し疲れてきたので不動前で帰ろうと思ったが、やはり歩き続けた。花火とは違って、花見というのは木さ […]