Diary 22.06.03 6月のはじまりに 昔アメリカにいたことを僕は時々思い出している。僕は蛍光色の腕時計をしていて、店の店員がそれを気にしてくれたものだった。でも、何の変哲もないような気もしたけれど、アメリカならではの出来事だったような気がした。友人とスタバに […]