Diary 23.06.03 接種前の日記 僕は思い浮かべている、あるであろうものを目に。いくつかの、遠い昔に見ていた景色の道。昨夜は株価が高騰したようだった。定期預金していたことの意味がわからなくなるような最近の資金の膨張と、その前までの銀行破綻による資金の低迷 […]
Diary Poem 23.06.02 街の光景 生きているということは、呼吸していることを知っているだけ。時の中で見ているものは何も確かではない。例えば窓を。そこを流れている景色を。何も、確かなものなど無いのだと思う。車は通りを走っているのだ。人はうつむいたまま今日も […]