Diary 18.09.24 ナンユアン島という島にて その日僕はボートに揺られていた。ボートは、一番最初はナンユアン島という島に着いた。この島の入場料300円を出港前にとられていたのを思い出した。そこでさっそく、島の入り口のところでキスしていたカップル。テンシ […]
Diary 18.09.23 タイ、シュノーケリングツアーの面々と 僕は朝、少年の運転するバイクの後部座席にいたのだった。照れくさそうに彼は下を向いていた。そして、帽子をかぶっていたのだった…。歳は20歳そこそこ。本当に会社の後輩とも言えず、このコンビは奇妙な取り合わせだっ […]
Poem 18.09.20 僕はアジア人 僕は誰もいない時に 行った島をついてを思い出すのだ そして仏閣を いたるところにあった まるで夢のような島 見た 船の上からの家並み そして 島は思いの向こうにあった わからなかったけれど 今は 確かに アジア人だ 僕は […]
something 18.09.17 コテージで一泊 なかなか手入れの行き届いた庭や道と、ホテルではなくバンガロー風のコテージに着いた僕は、子供のように少し感動。気になるのは、猫や犬といった動物ぐらい。しかし飼われていて、あまり獰猛な感じはしなった…。とりあえ […]
Diary 18.09.17 タクシー代600円 僕は恋愛自体あまりしてこなかったと思ったりもする。寂しいという感覚自体が不足していたからかもしれない。旅行記上の船は、タオ島にやっと着いた。エンジンが停まった時に誰もが、僕は、胸を撫で下ろしたのがわかった。まわりは皆、欧 […]
Poem 18.09.17 空港からの道 僕はホテルへと歩いた 街の中に ひたすら たった一つの 自分の居場所を求めて 夜道の中にいた僕だった あの人は教えてくれた そして歩いた 道をたずねながら 僕は 老人からの長い道の教え 壁伝いにその言葉を信じて
Diary 18.09.12 海路とコストと それから、全員乗り込んだ。着いたので、船が。前の方にトランクが投げられている。それは、いつもの事のようにも見えた。タイ人はキビキビ動き、真面目な人たちのようにも見える。時々、彼らはタイ語で旅行者の悪口を言っているが…。そ […]
Diary 18.09.09 島へ向かう それから、朝5時に起きて行動を開始した僕だ。なんせドンムアン空港発の朝7時の便に乗らなければならない。海外の空港で割と広さもある入れ子構造は、まるで迷路のよう。エアアジアの親切なおねいさん二人に案内してもらった。でも、ど […]
Diary 18.09.08 ドミトリーと、バンコクの夜 脳は何も考えていないまま、閉ざされていた目。旅の思い出のことで、頭が埋め尽くされた僕がせんべい布団に横たわっている。日本の晩夏の静けさは、バンコクの初日に泊まったドミトリーのソウルな雰囲気とは少しだけ趣を異にしている。車 […]
Diary 18.08.25 過ぎた誰もが、サマソニを それから、私はsの知人のcと記念撮影をして胃の話をしたりして彼と飯を食べたのだ。ピロリ菌除去のための薬を今は飲んでいるが…。それから、マリンに移動してngを鑑賞。古い曲が多く、彼自身も近作は微妙だと気づいていたのかもしれ […]