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Diary 23.07.23
暑くなかった7月の日

午前0時を過ぎて、ようやくカギが開くようになったらしかった。不動産屋に行くと、スマートロックだから、それは、そういう設定らしい。わざわざ、夕方に取りに行った意味がなかった。前日に万一火災でも起きたりしたら、誰が責任をとる […]

Diary 23.07.17
葉山のひととき

去年は葉山まで行って帰ってきて、僕はコロナにかかったことを思い出しながら、そうすることの意味をバスの中で知っていた。そうまでしてまで来ていたこの地の持つ意味を、バスの中から見えたレッドロブスターの看板に僕は感じていた。あ […]

Diary 23.07.16
株と刺激

この暑い中に引っ越すことを思うと、少し憂鬱な気分にさせられている。ただ、引越し先では電気などが自由になるので、年間の経費はかなり浮くような目論見が立っている。さっそく、プロバイダの乗り換えキャンペーンを検討しはじめてはい […]

Diary 23.07.12
近づいた夏

どうにか自転車をベランダに持ち込んで、炎天下の下でタイヤのチューブをはめ直す。子供の頃に自転車屋さんで見たことのある風景だった。彼らは、皆器用にタイヤを外すことなくチューブを補修したりといった作業をなんなくこなしていた。 […]

Diary 23.07.10
ジュースとタイヤ

自転車のパンクを直せたと思ったら、でも、それは間違いだったようで、でこぼことした空気のムラが僕のタイヤにはできていたのである。今朝、チェックしてみると、バルブ付近のチューブが中に落とせていなかったようで、僕は手順を間違っ […]

Diary 23.07.09
パンク修理の問題

株式の事象についてのことから逃れるようにして、自転車に乗って、いつもの隣町まで行ってきた。帰りには、そこで、パンク修理の失敗についての事象に気付かされたのだが。僕は、荷物を乗せるとタイヤがでこぼこしているという現象に気づ […]

Diary 23.07.06
無くした姿で

生きているのだということを確かめているようにして、日記を書いている気がする。ペンを、確かなのは、持っていることだけで、あとは不確かだった。僕は今は雨の音を遠くのものとしてではなく、聞いている、パンクしていた自転車は直した […]

Diary 23.07.05
サイクリングと株

僕の何も思っているわけでもない時間。意識することで、世界は開けていく気がした。思うということが、公園の何もない空間を漂っている気がする。知るということが、夜や朝といった時を、色としてそこに与えている。ベンチの上にくたびれ […]

Diary 23.07.02
契約をした日

散歩がてらに近所の不動産屋に行ったら契約させられてしまっていた。改めて、自分の持っていると思っていたはずの意志のなさを知らされる。それとも知っていたのだろうか。どちらにしても、住み始めた時からすでに出ていきたい物件ではあ […]

Diary 23.07.01
株と仕事

大量の金をあちこちに投資しているのでポロポロと入金があるのがうれしい。特に今はドルは。この間通帳の残高を見ると15万ほどで家賃が払えなくなると思って正直焦った。でも、そこまでしてアップルやアマゾンの株を買っているのはなぜ […]

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