something 17.12.27 五感からの、デザイン 案の出し方として、一般的な考え方というのは、やはり、出せるに越したことはない。その中で、発想を詰めていくというか。しかしCDのプロデューサーのように、味付けの仕方にクセのあるひともいる。今までは耳障りの良い売れるものをと […]
something 17.12.26 真のデザイン 今日もサイトのプレゼン。ADが最初に見せた案が光る。社長と同意見のようで。やはりベテランで、着想からして的を得ているのだった。私からすれば、簡単な問題でもなかなか当てるのは難しい。なにせ案というのは人によっていかようにも […]
something 17.12.26 メルカリ生活 最近、ズボンなどを買い換える必要があり、メルカリで検索。ストレッチがきいていないモデルをいくつか手に入れる。ビームスなどのタイトかつ古いものを。そのほうが、本来は安っぽくなくて良いのだ。誰にいわれたわけでもないが、そうい […]
something 17.12.24 貧困者たちと、クリスマス 時々ラインで連絡を取る、昔の友人。マメに彼は返事をくれるものだった。土曜日はs氏と六本木のスタバで待ち合わせた。ギャラリーでも行こうと思っていたが、祝日だと気づいた。なのでスタバをハシゴした。一軒目でコーヒーを飲んでいる […]
something 17.12.24 頭のどこかにあるもの 最近、仕事でブレストがあり、そういったのは初めてなので、案が出せず。脳を鍛える必要があるのかとうなだれる。デザイナーといえども、いや、デザイナーだからこそ時間はなくてもそこはやらなければと思う。 まず一つの言葉や形の手が […]
something 17.12.21 僕の色彩とは 僕は昨夜村上春樹の小説を読んでいた。なかなか面白い。辻という作家に文体が似ている。スタイルにしても学生や恋愛というありふれたテーマを扱うといったところが。 朝は、メルカリで買ったビームスのズボンで部屋を出る。古いものだが […]
something 17.12.21 ボトムス問題と 帰宅してから自分なりの落ち着きを取り戻せねばと思いつつ‥。そうはできない自分がいる。人間の欲望というのは、恐ろしい。今日は気合で直しをやったが、代理店の修正も厳しいもので。しかし前の会社のデザインの提出よりは、ドヤされる […]
something 17.12.20 私の高校時代 高校生の頃を時々思い出す。誰かに酷い悪口を言っていた人間が他の誰かからもっと酷い悪口を言われていたあの頃…。誰もが暗い自己顕示欲に満ちていた。あれは人間の素の姿だったのだろうか…。 会社に入った私は当時のことを思い出した […]