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something 20.05.29
ネット上のメリット

僕は今日は健康診断だった。着くと、先客は一名。いつも、人で溢れかえっているのだが。看護婦も丁寧に対応してくれた。僕は、そのやわらかな尻や胸ばかりを目にしていた。バリウムだけが、キツかった。まるで吐かされるために乗っている […]

something 20.05.27
ウォーキングandサーバー移転

ランニングの代わりにウォーキングをすることにした。膝に負担がかからないのはうれしいことだが、あまり疲れないので、運動をした気にならないのだが。しかし、そう思いながら20分ほど歩いて帰宅すると、足が非常に重かった。実はまあ […]

something 20.05.26
夜の窓で

僕が新人の頃、25万のサウンドシステムで聴いていたのはブリトニー・スピアーズだったということを思い出しながら、憂鬱な思いを抱えている…。僕が当時、ポテチを頬張りながら自慢のサウンドシステムで聞いていたのはエミネムの、あの […]

something 20.05.22
歯の治療のことは、秘密

人気のない街を歩いていた。肌がアレルギーの、子供の頃の遠足の朝を思い出していた。僕は、日記を書くことは、誰のためでもないので、少しだけ虚しい行為だった。空を見上げる僕は、僕が時々描く具体的な形を持たない絵を描くこととよく […]

something 20.05.21
画用紙の外の街で

日々、外を歩くとカップルの群れ。憂鬱な、大学時代を思い出させられるというほどに。僕は食料を買いに急いだ。肉が、冷蔵庫で欠乏していた。野菜ばかりが、冷蔵庫の中にはあるのである。僕は道を急いだのだ。家に帰って、でも、特にする […]

something 20.05.12
ただランニングを、ただ、まっすぐに

光出力を2機器中継すると、信号が伝わるようなことは無いのだということに気付かされた夜。最近ランニングをはじめた僕は、そして、同じように、中学の頃は陸上部で走っていたことを思い出していた。そして、今はそうではなく、非常に疲 […]

something 20.05.11
サンスイ、コロナウイルス、ハーモニー

ぼやけていくような、一日。僕の手は、特にこれといったなにもしていなかった。そして、僕のいる窓から、外をぼんやりと見ていた。春は終わり、夏が来ようとしていることを、僕は、感じとる。風や、空気のようなものに。そして、ただ、と […]

something 20.04.30
パーカーのフード

[slideshow_deploy id=’1574′] 僕は今日は洗足池へ。なかなか良い場所だと聞いたことがあったからだ。道中、坂の起伏がここまであるとは思わなかったが…。でも、つくとそこは見晴 […]

something 20.04.26
コウモリ、多摩川、ビリー・アイリッシュ

mac用にタイムマシンを作ろうとしたら、フォーマットがパーテーションだけでは外付けで共存できないらしく、削除にするのに大変だ…。この時期は暖かいが冬よりも乾燥が進むので、アレルギーが痛いのである。そして、スーパーに行くと […]

criticism Diary 20.04.25
macと街と僕

部屋は誰もいないというわけだが…。僕はmacがどうにもきついのだ。また、落ちてしまったzoom。macの場合はブラックアウトや落ちることで、自分自身が落ちたのだということを、伝える。しかし、メモリが足りないのならwinな […]

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